RAZER初のゲーミングキーボードとして昨年10月に発売された「Razer Tarantula」のオプションパーツでキートップを照らすブルーライト「Battle Light」が発売された。
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| 「Razer Tarantula」のオプションパーツでキートップを照らすブルーライト「Battle Light」が発売。同社が“Battle Dock”と呼ぶオプションパーツ接続スロットに挿して使用する | ||
今現在も売れ行き好調という「Razer Tarantula」だが、同製品はキーボード中央に同社が“Battle Dock”と呼ぶオプションパーツ接続スロットを装備している。今回登場した「Battle Light」は、その“Battle Dock”に接続して使用するブルーライトで、暗い空間でのゲームプレイ時にキートップを照らしてくれるというもの。ブルーライトは意外に明るく、しっかりとキートップ照らしてくれそうな印象だ。価格はアークで4599円、USER’S SIDE本店で4914円となっている。
ちなみに“Battle Dock”の部分がiPod用のドッグになっていた「Razer Tarantula」をベースにしたホワイトモデル「Pro|Type」が今年6月に発売されている。
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| ブルーライトは意外に明るく、しっかりとキートップ照らしてくれそう。電源のON/OFFや上下左右の角度調節も可能と意外に考えられた出来だ | ||||



















