COMPUTEX TAIPEI 2008レポート
― 第14回
気になったアイテムを総チェック! これで行った気分に!
2008年06月07日 23時56分更新
文● 宇田川/Webアキバ編集部
今回の「COMPUTEX TAIPEI 2008」会場内の各ブースで気になった製品を一気に紹介。
ダブルスクリーンを採用するDS風ノートPCのコンセプトモデルから、各社のNetbook、iPod対応トイレットペーパーホルダーまで、「COMPUTEX TAIPEI」ならではの製品を総チェックだ。なお参考出品の製品も多く、発売日と価格については特記なき場合すべて未定となっていることを了承願いたい。
「ASUSTek」編
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| ノートPCのキーボード部分にもDSのようなタッチパネルを採用したデュアルスクリーンPCのコンセプトモデル | | パームレストや天板に天然素材の竹を採用するノートPC「U6V bamboo」 |
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| 「Eee PC」のデスクトップ版といった「Eee Box」。デスクトップ版とはいえ筐体は小さく、液晶ディスプレイの背面に設置することも可能だ |
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| 「Eee PC」の発表会でもお披露目された、モーションセンサー内蔵のコントローラー「Eee Stick」 | | デジタルフォトフレーム「UFOTO UF735」。今年は特にデジタルフォトフレームの展示が各社とも多かった |
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| 「MXM」モジュールを3つ搭載する「EAH3850 TRINITY」。性能は1つのGPU時に比べ約2.39倍にアップするとのことだ |
「Gigabyte」編
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| Atomを搭載するNetbook「M912」 | | Atom(800MHz)搭載のCentrino Atom対応MID「M512」。画面の下にスライド式キーボードを装備する |
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| Centrino2対応のノートPC「W576V」 | | ゲーミングキーボード「GK-K8000」。日本でも近日発売予定 |
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