ジオタグもつけられるカメラ
![]() | 側面にあるカメラボタンの長押しでカメラ(200万画素)を起動する。横向きに構えると撮影しやすい。トラックボールでズーム(3倍デジタル)し、カメラボタンで撮影できる。画像の保存も一瞬だ |
|---|
![]() | 内蔵のGPSで取得した位置情報を、撮影した写真に自動的に付加するジオタグにも対応する |
|---|
まだまだあります注目機能
![]() | ![]() | |
|---|---|---|
| 待受画面の下部にあるランチャーエリアにはデフォルトで6個のアイコンが並べられているが、これらは任意のアプリや機能に変更できる | フルブラウザーでPCサイトをそのまま閲覧できる。解像度が480×320ドットなので一覧性が高く、ドコモのサイトもほぼ元通りのイメージで表示された。トラックボールによるスクロールやズームが快適だ |
![]() | ![]() | |
|---|---|---|
| マルチタスク動作が可能なBlackBerryでは、バックグラウンドでメッセンジャーなどを動かしておくことも可能だ。メニュー操作でタスクスイッチャーを呼び出せば、任意のタスクにすばやく切り替えられる | パソコンのデスクトップ検索のような「検索」アプリを搭載。カレンダーや連絡先はもちろん、メールやメッセンジャーの内容なども一気にテキスト検索ができてとても便利 |
![]() | ![]() | |
|---|---|---|
| 「連絡先」アプリでは、相手ごとに別々の画像や着信音を設定できる。普通の携帯電話と同じ感覚で使えそうだ | 無線LANやBluetoothは、「接続管理」というアプリで一括して設定するため、分かりやすい |






















