デビルメイクライ 4
同じくカプコンのアクションゲーム「デビルメイクライ 4」。設定は全て「SuperHIGH」を選択し、最も重い設定としている。スコアはfps(フレームレート)で、シーン3のスコアを抜き出したものだ。
一言で言えばロストプラネットでのSnowと同じ傾向。1920×1200ドットではいずれのCPUも、ややパワー不足な感がスコアからは見て取れるが、ゲーム自体が快適さ爽快さを追求しているため、全体的にフレームレートは高く、ゲームプレイにおいては全く問題のないレベルだ。
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| Devil May Cry 4 SuperHIGH (単位:fps) better→ |
F.E.A.R.
少々古いゲームではあるが、DX9世代で比較的重いゲームということで「F.E.A.R.」を用意した。バージョンは最新パッチを当てた1.08だ。スコアはfps(フレームレート)で表示される。
クロックの高いX2 7750BEが一歩リードといった感じになっているが、全体的にスコア差は大きくなく、いずれのCPUもゲームをプレイするのに十分なパフォーマンスを発揮している。
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| F.E.A.R. (単位:fps) better→ |
大航海時代 Online ベンチマーク
比較的重いオンラインゲームということで「大航海時代 Online ベンチマーク」で計測を行なった。設定はカスタム設定にて解像度1280×1024ドット、グラフィックス設定は最も高いものを選択している。
X2 5000+が大きく引き離されているほか、クロックの高いX2 7750BEが最も高いスコアを記録している。ただ、GPU性能が高いため、いずれも快適なプレイができるレベルで、CPUが足を引っ張っているような様子もない。
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| 大航海時代 Online ベンチマーク 1280×1024(単位:fps) better→ |
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