まだまだ種類がある便利な付箋紙
![]() | ![]() | |
|---|---|---|
| 特に注意喚起したい部分や重要個所をマーキングするのに便利な「Post-it フラッグ ポインター」(514円)。もちろん矢印の上にもメモを書くことができる | ||
![]() | ![]() | |
|---|---|---|
| インデックスでの利用に特化した付箋紙で、余計な場所を紙が覆うことがなくなる。無印良品「再生紙インデックス付箋紙」(4色セットで262円) | ||
![]() | ![]() | |
|---|---|---|
| 無印良品の「貼ったまま読める透明付箋紙」(525円)。ハガキ大とやや大きめサイズで全面が半透明フィルム。文庫本などにぺたっと貼り付けて書き込みするのにちょうどいい | 付箋というよりも修正テープだが、ポストイットと同程度の粘着力の「Post-it カバーアップテープ」(736円)。簡単にはがせて跡が残らないため、不定長のメモ書きにも使える |
![]() | ![]() | |
|---|---|---|
| ペンにフラッグタイプのポストイットが一体化された「Post-it フラッグペン」(262円)。ペンとポストイットを持ち替える必要がないので、集中して勉強したい学生などに | コクヨ「ドットライナー ラベルメモ」(262円)。ポストイットに対する逆転の発想で、紙全面にやや強力な糊(貼って剥がせるタイプ)が付けられている。段ボールやファイル類のタイトルなど、さらに幅広く活用できる |
番外編!?
![]() | 今回のネタからはやや外れるが、付箋紙のように紙を消耗品とするのがいやな人にオススメの製品。ナカバヤシの「くりかえし使えるメモボード」は、伝言メモのほかToDoリスト、アクションリストの3枚セットで通常のホワイトボード用マーカーで書き込みができる。 |
|---|






















